RASIO解説アンサー動画(燕三条展示場) / 動画1(RASIOって結局どんな家?)
対象:P1044263.MP4(0:00-11:23)/P1044264.MP4(0:00-15:01) 話者:【廣瀬】=廣瀬さん(解説役)/【山崎】=山崎さん(画面外ディレクター)/【現場】=現場指示・機材確認・雑談 誤字脱字は音声・文脈から補正済み。誤認識候補は末尾に✱を付し、確認レポートで詳細を記載する。
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「じゃあお願いいたします」/「はい 動きどんなですか 大丈夫ですか」/「1カメなんで」/「あっオッケーですね はい」
【廣瀬】こんにちは ヤマダホームズ✱の廣瀬✱です。本日の動画はどんなテーマでしょうか 山崎さん。 【山崎】はい 本日はですね 最近ヤマダホームズさんの商品について 他の住宅系YouTuberの皆様がかなりいろんな動画 詳しく出されているところで 再生回数も回っている動画が非常に多いということで 公式のヤマダホームズさんのチャンネルでも ぜひ皆さんの気になるところをお答えできる動画が作れたらなと思って持ち込んでおります。
【山崎】題しまして まずラシオ (→この直後、フルの言い回しに言い直し。この断片は不採用)
【山崎】題しまして 今日はまずラシオって結局どんな家なのか どんな人に合う商品なのかというところを10分間程度に ただしかなり濃く凝縮していただいて 廣瀬さんにご紹介いただけたらなと思っております。 【廣瀬】はい わかりました。ヤマダホームズのラシオがどんな商品なのか どんなお客様に合う商品なのか。ラシオと言いますと 安い企画なんじゃないかとか そんなこと言っても大して選べないんじゃないかとか そんなふうに思われる方も多いかと思いますので その辺を詳しく分かりやすくお話をさせていただきます。
「はいオッケーです 今のでオープニングパートオッケー」/「そのまま続きますね」
【山崎】では早速なんですけれども ラシオは他社の注文住宅 企画住宅というのと何が一体違うんですか? 【廣瀬】はい 一番よく聞かれるところなんですけども まず他社の注文住宅というのは 注文住宅の長い歴史の中で 昔は工務店さんが作っていた 大工さんが作っていた注文住宅というと その時その時使うものを決めて その時その時間取りが決まってと すごく時間もかかりましたし わかりづらかったという世界でした。それが長い間 住宅会社ができてきて 住宅を分かりやすく商品化しようという中で 標準仕様✱ということで 例えばおすすめのキッチンはこのキッチン このメーカーです お風呂はこのメーカー このお風呂です 洗面所はこのメーカーのこの洗面ですと 標準仕様として一旦設定されています。なので出来上がりはこんなイメージです というのがよくある住宅商品ですし 何十年もの間そうやって住宅商品は紹介されて 皆様の多分お父さんお母さんの世代とか おじいちゃんおばあちゃんが建てたお家というのは 標準仕様というのが決まっていたというところです。
(廣瀬が「ラシオがその概念を覆した」という話を続けようとするが、途中で中断してフリップボードを使う流れに変更。ボードの位置調整・カメラ位置の相談を行い、「ラシオという商品は」からの言い直しで撮り直し) 「長くなりましたけれども 今回ラシオという」/「山田ホームズが出したものは その概念を覆してしまったということで」/「普通は我々住宅会社 プロの立場で」/「おすすめのキッチンをメーカーさんと打ち合わせて決めて」/「お風呂を決めて 洗面を決めてとやってきていたものを」/「我々が勝手に決めることをやめて」/「例えばお風呂だったら 色んなバリエーションがあるわけですよね」/「お風呂のグレードの高いものから グレードの低いもの」(→ここで中断)/「こちらを見ていただくと分かりやすいかもしれません」/「例えば」/「はい」/「編集の時にちょっと」/「(ボード位置について)とんど付いてる✱」/「ちょっと手前ぐらい」/「そうですね ラシオはそうじゃなくてぐらいでいきましょう」/「いいですか」/「はい」/「じゃあいきます」
【廣瀬】ラシオという商品は その標準仕様というのを我々が勝手に決めて おすすめをするということをやめてしまった商品です。じゃあどういうイメージかというのを こちらのボードを使ってご説明をさせていただきたいんですけども、こちらにあるように 例えばさっきお話したように 普通の住宅商品と言いますと どこの住宅会社に行っても 例えば工法とか断熱とか外装 内装 あと使う住宅の設備とか こういったものを一旦プロが決めた状態で それだったらいくつもでいくらかがご説明できるようにした これが住宅商品なんですけども 私たちのラシオはそこからもう一歩踏み込んで 例えば我々の住宅会社 ヤマダホームズがキッチンの標準仕様はこれです 1社か2社の1つか2つ3つの標準仕様を決めるという考え方ではなくて キッチンというのはたくさんのメーカーがたくさんのキッチンを作られていますから ハイグレードなものからものすごくコスパがいいものまで たくさん世の中にはあります。この中から今これ超おすすめですというキッチンを こちらにあるようにキッチンという一つで標準仕様を決めずに 私たちヤマダホームズではE、B、A、R、それからF、G、Bといったような形で✱ 段階別に金額も明らかな状態でお客様が選べるようにしたというところが まず一つ大きな違いだと思っています。標準仕様という土台の上に というか 標準仕様というのが別で グレードというのがまたあるというイメージなんですね。多くの方の場合は多分住宅会社に行って 当社の標準仕様はこのキッチン このメーカーのものです という説明を受けると思うんですけど 奥からカタログを持ってきてもらって 例えばこのメーカーさんって実はこんなキッチンも出していまして ハイグレードなキッチンを紹介してもらったり 逆にこのメーカーさん意外とコスパのいいこんなキッチンも出されているんですよ という説明を受けるケースはこれまであまりなかったんですね。ですからお客様はパッと出された標準仕様がいいか悪いか お客様でこだわられる方はもっといいグレードがありますよねと、カタログ見せてくださいっていうこういう打ち合わせをしていたんですけども 我々はその辺のところを最初に見ていただこうと いろんなグレードのいろんなキッチンをこうやって最初から見れたら それだけでワクワクして楽しくなってくるんじゃないかというところの発想が起点✱になっています。 【山崎】ありがとうございます。では標準みたいなところの仕様 よく私が聞くのがやっぱり一般的にハウスメーカーさんって やはり標準仕様というものがあって そこからオプションで追加するものもあれば まあこれキッチンここまでじゃなくていいかなみたいなものがあった時に 下げるみたいな動きをしようとした時に なかなかそれが叶わないみたいなものをよく聞くですけど そのあたりはいかがなんですかね。
【廣瀬】おっしゃるとおりですね。じゃあちょっとこちらの方を使わせていただいてですね こちらを見ていただきたいんですけども、その標準仕様を決めた場合 今おっしゃってたように標準仕様はちょっと自分にとっては過剰なスペックだから もうちょっとグレード落としてもらえませんかと言っても 各住宅会社のそれぞれの商品に定められた標準仕様を それ以下のグレードにするということは どの住宅会社でも基本的にできません。あくまでもさっき言っていただいたように 標準仕様よりもいいものを望んだ場合は オプション金額差額を支払っていいものにしていく 裏側を言ってしまうとたくさんいろんなグレードの高いものを注文していただくと 住宅会社も潤いますしお客様にも喜んでいただけるという 常に足し算の提案をしてきたのが住宅会社だったと思います。でも私たちのヤマダホームズは母体がヤマダ電機✱ということもあって お客様によって選ぶグレードは実はまちまちなんじゃないかというところに立ちました。ですので例えば工法✱を一つ取ってもですね 工法がラシオの場合は選べたりとか あとは断熱のやり方についても他の会社は標準仕様の断熱って言ったら 断熱の性能が決まっているんですけど ラシオはラシオという商品の中で断熱を上げたり下げたりというふうにして パッケージという形で買えることができます。しかも例えばグレードの高いパッケージはいくらでそのグレードにできますというのが最初からメニュー表として明示できますので お客様も安心して選べるというふうになっています。同じように外装と言われる屋根とか家の外の壁 外壁と言われるところも グレードを変えたらいくら上がるとか 逆に下げたい押さえたいって言ったら もちろんグレードを下げてでも安心な外装をちゃんと選んでますから じゃあ外装は我慢するけどキッチンはこだわっていくというふうにして 家一棟✱を建てる中でこだわるところには足し算を こだわらないところとかここは問題ないというところは引き算をして 全体のところで予算を超えない 予算をオーバーしないということを実現したのが ラシオというところの大きな特徴だと思っています。 【山崎】ありがとうございます。
「どういうふうにまとめるかな」/「結構やってくれてますよね」/「はい」
【山崎】ありがとうございます。コメントの中に 他のYouTuberさんの動画のコメントの中に ラシオは予算オーバーしないみたいなところが やっぱりコメントとして目立っていた印象があったので それが掛けたいところには掛ける✱ 掛けたくないところは掛けない✱ それがちゃんと引き算できるというところが 他のハウスメーカーさんとは違うところという認識が間違いないですかね。 【廣瀬】間違いないです。特にお話ししたいのが今まで住宅会社で どれを選んだらいくら上がるか下がるかっていうのを その都度見れるということはなかったと思うんです。ちょっとお待ちくださいということで 何日か経ってお見積りが出る その時初めて総額を見て高いか安いかを知るっていうところではなくて 私たちは本当に選んでいただいたその場で パソコンでお見積り書を操作して そのパッケージを選んでグレード高いものを選んだとき 全体がいくらになるかっていうのをお客様と営業の担当者が目の前で見ながら調整していきますので 一つはそこがもうパッと選んだもので いくらになるかを見ながら選択できるということで 足し算も引き算もやったそばから総額が分かるという そういうご提案の仕方になったところも ラシオが選ばれている理由ではないかと思います。 【山崎】ありがとうございます 非常に腹落ち✱しました 山崎さん (→ここで機材トラブル発覚。「消えた」「ちょうどボタンとこの椅子の音がすごいですね」「どのタイミングくらいでした」「今の最後の質問の時にあれ音が来ないと思って気づいたので」「ちょっと一回止めて確認してみますか」「わかりました」と現場で音声確認・中断。この直前の【山崎】予算オーバーしない質問と【廣瀬】の回答は、P1044264冒頭で内容が再撮されているため不採用。) ---
「はい じゃあ編集用の音声録音です 山崎さんの音声録音いきます じゃあ 用意✱お願いします」
【山崎】ありがとうございます。他のYouTuberさんの動画のコメントに RASIOは予算オーバーしないっていうコメントが 結構1つや2つではなくて いくつかあったっていうところが私の中でも印象的だったんですけど このRASIOの場合は掛けたいところは掛ける 下げたいところはちゃんと金額も含めて下げられるから 予算オーバーしないっていう認識はお間違いないですかね。 【廣瀬】はい 間違いないです。おそらく住宅会社の見積もりをもらうときっていうのは 打ち合わせがその日終わりました じゃあ見積もりを次回の打ち合わせまでにとか 翌日 翌々日に作ってお届けしますとかっていう習慣✱が基本だったと思うんですけど RASIOはさっきまでお話したように パッケージをその場で上のグレードのEパッケージを選んだときいくらになるか Rパッケージを選んだと変えたら総額いくらに変わるかっていうところが分からないと それぞれのお客様がこだわったものが自分の予算の中に収まってるかが判断つきませんので 私たちの打ち合わせではそこでお店してるところでパソコンでお見積もりのところを映して 選んだキッチンのところでパッケージを変えたとき金額がどう変わるかをタイムリーに一緒に見ていただきますので お客様も営業担当もこの金額ならいけますねっていう話の中で 予算オーバーしない これが多分予算オーバーしないのがRASIOの特徴だということで喜ばれている理由だと思います。 【山崎】ありがとうございます 完璧ですね。
「パッケージとグレードって違うもんですね」/「ごめんなさい 一緒か」/「パッケージとグレードはそうです」/「これがEパッケージという名前でグレードですね」/「そうだなと思いながら」/「すみません どっちかに統一した方がよかったですね」/「その補足だけ最後に」/「これ回ってますか」/「はい」/「続きでそのままいきます」/「そうですね」
【廣瀬】RASIOの選べるところのちょっとした補足といいますか キッチンも浴室もトイレも洗面もその他のものも選べます。話の中でグレードっていう言葉とかパッケージっていう言葉があったと思うんですけれども グレードというのは当然グレードが高いキッチンはちょっとお高いものになりますし グレードをグーッと押さえていくとコスパがすごくいいキッチンになっていくということで そのグレードをヤマダホームズのRASIOでは これ例えば一番上のものですね エレガントの頭文字Eを取ってEパッケージというところに いろんなメーカーさんのいろんなグレードの高いキッチンが入っていて 全部これ均一価格になってますということで グレードごとに最初から金額もはっきりと分かれています。これがグレードによって分かれているRASIOのパッケージを選ぶというこういう仕組みになっています。 【山崎】なるほど。ではこの今推奨っていうレコメンデーションRパッケージっていうのがあると思うんですけど Rパッケージを選択したら今右側にあるLIXIL✱からハウステック✱まで4つの商品あると思うんですけど それが同じ金額で選べるっていう認識ですかね。 【廣瀬】その通りです。ですので本当にコーナーがパッケージごとにあって そこには標準仕様✱私たちが勝手に決めていない 日本の中で選ばれている有名なキッチンメーカーさんLIXILさんも クリナップ✱さんもPanasonicさんもハウステックさんも 自分の会社のこのキッチンが一番だというところでコンペ形式で出してもらってますので どれを選んでいただいても金額は変わりませんし お好きなところをショールームを見に行って決めるでも良しという風になっています。 【山崎】ありがとうございます。
「これちょっと入れるかあれですけど」/「PanasonicのSクラスがRパッケージ選べるのってやばいですよね」/「Sクラスはそうですね」/「これを言ってほしいです」/「一番の声としては僕はすごいなっています」/「いいですか言っちゃって」/「他のメーカーさんもある中でそこだけ優遇して言っちゃうのが」/「でもいいのか外の人間だからいいのか」/「僕は」/「個人的意見」/「素敵ですね それはいいですね」/「ありがとうございます」
【山崎】Rパッケージ推奨のパッケージの中のPanasonicのSクラス選べるってなってますけど 一般論というか私個人の意見になってしまいますけど それが選べちゃうっていうのはなかなかすごいことなんじゃないかなって個人的に思っちゃったんですけど それができちゃうというのが。 【廣瀬】そうですね さすが目の付けどころがシャープです。本当にですねお客様としてSクラスっていうのはキッチンがお好きで どのキッチンにしようかなっていろんなメーカーを調べた奥様とかご主人様が Sクラスに決めてますって言われるぐらい人気のキッチンです。ところが標準仕様を決めてる会社でSクラスはどうですかっていう提案を受けるってことはまずほとんどないので 本当はそういうものがこの金額で選べるなら最初から教えてくれればやりたかった そういう意味ではRASIOというのは普通の住宅会社の普通の住宅商品でそれがあるならやりたかったけどできなかったっていう人の声を組み取って 最初からこういうものもあるんですよというご提案ができる それをしたいという思いから作られたというところもあるかもしれません。 【山崎】ありがとうございます ここまで非常にいい話が多いなと思ったんですけど 逆に正直そのユーザーさんですね 施主✱さんになる方々が気をつけといた方がいいことっていうのもあったりするものですか。
【廣瀬】はい 一つだけ私からアドバイスとしてお伝えしておきたいのは 今お話したのは家全体の まさにこのボードで表現されているのが家だとしたときに 家の中の一つの機能としてキッチンというところがすごく楽しく選べるという これは確かに楽しいんですけれども その枝葉の部分にあまり入り込んでしまうと 家全体のところがおろそかになってしまったりとか 本当に大事なのはどんな間取り✱にするかとか どんな設計を一緒にやっていくかっていうところなので 最初のお家にこれだけ選べるんだという思いを持っていただけたら そのワクワク感を持続した後に本当のお家として皆さんがどんなお家をどんな風に生活を送りたいかっていうところを言葉にして 私たちの営業担当と一緒に家を作っていただくという大きいところを常に意識しながら 細かいところは他の会社にないぐらい選べますよというところを ちょうどいいあんばい✱で考えていただけたらいいと思います。あまりちょっとキッチンはキッチンはってなってしまうと 後で失敗したとか時間が足りなかったとか思った以上に時間がかかってしまってっていうことが起こってしまうかもしれないと思いますので 1点だけ注意点としてお伝えしておきます。 【山崎】ありがとうございます。
「1個だけ話できたらなっていうのが」/「このメーカーの商品どうしてほしいですか」/「例えばなんですけど実際入れられるんであれなんですけどお風呂こだわっててスパージュを入れたいんだとか」/「そういう話とか特定のメーカーさんのこの商品をどうしても入れたいんだみたいなことが起こった時にそれが入れられるかどうかみたいなところってありましたっけ」/「はい特密✱で選んでないもの以外は別の見積もりでもちろん」/「出せるんですね」/「出せます出せます そこは注文住宅なので大丈夫ですね」/「それをきれいに言います」/「はいありがとうございます」
【山崎】例えばなんですけど 私そのもしお家づくりするとしたら お風呂に非常にこだわりたいというふうに思っていて 例えばその特定のメーカーさんの特定の商品を選びたい ただそれがどのグレードでもラシオのどのグレードでも当てはまらないとなった時は それは選択を諦めないといけないという形になるんですか。 【廣瀬】そんなことは全くありません。ラシオは注文住宅自由設計というところが売りですので もちろん従来型で私が使いたいメーカーの私が使いたい商品はこれなんですって言っていただけたら それはそこでそのメーカーさんと私たちの方で掛け合って 例えばお風呂だったらいくらで搭載できますよというご案内はもちろんできますので そこはもうさらにプラスアルファでお客様がこだわりたいところにはちゃんと寄り添ってご提案をさせていただきます。 【山崎】なるほど それを聞いておくだけでも非常に安心できるかなと思いました。 【廣瀬】良かったです。
「では最後 あとまとめのパート入っていきますね」/「ではあとはまとめますという形で廣瀬さんの方から簡単にお話いただければなと思っています」
【廣瀬】ここまでのお話まとめると ラシオは標準仕様というのが最初から固定されているんじゃなくて 工法✱、断熱、外装、内装、住宅設備、スマート設備、全館空調✱とかそういったところのいろんなカテゴリーある中で それがおのおののグレードで選んでいくというところがラシオという商品ですね。 【山崎】はいですね。
「というところまで行っていただけたらちょっとまた会話して最後に行けたらと思います」/「はい」/「もうこれお話しでいいですか」/「はい」
【廣瀬】それでは本日のお話をまとめさせていただきます。ラシオという注文住宅自由設計のヤマダホームズの商品では こちらにあるように 工法から断熱から外装、屋根とか外壁、そして家の中のリビングドアであったりとか床の材料だったりとか それから住宅設備、キッチン、お風呂、トイレ、洗面といったところ それからスマートハウスの太陽光、蓄電池、V2H、電気自動車 それから全館空調にするかどうしようかというところが すべてパッケージとしてすべて金額がはっきりとした状態で 組み合わせをカスタマイズできて選んでいけると しかもその見積もりがスピード見積もりですぐにご確認いただけるという商品になっています。ただお客様によってキッチンにこだわりたい方もいるでしょうし お風呂に絶対こだわりたいという思いがあったりとか あとは家の外装、外壁のデザインが一番大事という方もいると思いますので この辺についてはヤマダホームズの各最寄りの展示場にお越しいただいたときに こんなものが選べますっていうものを見ていただきながら お客様と楽しくお話をする中でイメージを膨らませていただけるように 各営業の担当が対応させていただきますので ぜひ気軽にお越しいただいてラシオってこんなことができるのか ラシオで選べる範囲を見たいとかこういうふうに言っていただければと思っています。 【山崎】ありがとうございます。では最後にラシオってどんな人が買うべき商品という形ですかね。 【廣瀬】はい、ラシオについては今本当に大変な状況で住宅の価格、土地の価格 それから住宅ローン✱、金利✱が高騰ということで いろいろと思われると思うんですけれども 今やっぱり家が欲しい、家が買いたいという気持ちが50%を超えているっていう方であれば 必ずいろんな住宅会社があって気になる会社には行っていただきたいと思うんですけれども その会社でお話を聞いたときに ヤマダホームズにラシオっていう商品があったと思い出していただいて ラシオ一つだけを選んでくださいというつもりはありません。いろんな会社の今までたくさん売れてきた住宅商品と比べていただいて比較をしていただくと 住宅という分かりづらいものがすごく皆さんの中でクリアになると思いますので ぜひ比較対象の商品として持ってこいな、ラシオということで ぜひいろんな会社と比べて検討していただければと思っています。個人的には全部を最高グレードにっていう方よりも 家族にとってとか、皆さんの暮らしにフォーカスして 掛けたいところ✱はしっかり予算をかけて 掛けないところ✱は削ってっていうのがやりたい方にはピッタリということですよね。 【山崎】その通りです。 【廣瀬】絶対に予算は超えたくない ローン破産✱とかローン地獄✱は絶対に嫌だという方は 本当に予算を超えないというところではラシオというのはよくできていると思いますので 本当にそこのところを大事にしたい こだわりたいところも見てみたい そんな思いを持ってぜひヤマダホームズにお越しいただけたらと思います。 【山崎】ありがとうございます。あとはやはりその同じ35坪✱のお家でも やはりラシオを選んでこだわる場所が変わったときにどう変わるか っていうところもぜひ動画で見せたいなと思ったので またちょっと違う動画でそちらはお話いただければなと思っております。 【廣瀬】はい、ぜひまた違う動画でその辺も詳しくお話をさせていただきます。
【廣瀬】では本日の動画がよかった方は高評価とチャンネル登録をお願いいたします。 【山崎/現場】という形でお願いいたします。
【廣瀬】では本日の動画がよかったという方は 高評価とチャンネル登録をよろしくお願いします。またヤマダホームズへの資料請求 それから展示場にもぜひお気軽にお越しいただければと思います。本日も動画をご視聴いただきましてありがとうございました。
「パーフェクトです」/「ありがとうございます」/「ありがとうございます」/「1個目」/「いやいやでも汗かく」/「この緊張感」/「いやいやいや」/「ちょっと切るの大変かもしれない」/「もう一回だけ最後に」/「はい」/「高評価」/「高評価とチャンネル登録をお願いしますのところでもう一回だけ」/「はい」/「お願いします」/「そのまま続けていきます」/「はい」
【廣瀬】本日の動画がよかったという方は 高評価とチャンネル登録をよろしくお願いいたします。それでは本日の動画は以上となります。ありがとうございました。 ※このテイクは、直前に「もう一回だけ最後に(撮り直したい)」という現場判断で撮られた別テイク。00:13:35-00:13:53のテイクとどちらを最終的に使うかは映像の表情・声のトーンも含めて要確認(詳細は文字起こし確認レポート参照)。
「OKですかね」/「はいOKです」/「ありがとうございます」/「1本目」/「ありがとうございました」/「1本目こちら」/「ありがとうございました」/「ありがとうございます」/「汗きて」/「いやいや汗が」/「わーって」