ハウステックコラボ(Lafiste横浜) / 案件オンボード資料
編集者用/):編集者はここだけ見ればOK| ファイル | 内容 |
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粗編集_構成.xml | 粗編集シーケンス(1920x1080/29.97fps、4K素材はScale 50%)。V1=本編84カット・17分42秒。V2にBカメ(INSの20260729_C9196〜C9198)を音声同期で7カット敷いてある(調理台中段・蹴込み・シンク下の実演の別アングル。A1/A2=Aカメ音声L/R、A3/A4=Bカメ音声) |
テロップ.srt | 発言テロップ385件(句読点なし・1画面1行・最大20字・フィラー除去済み) |
話者別_野口様_V3.srt/話者別_根本様_V4.srt/話者別_話者不明_V5.srt | 同じテロップを話者ごとに分けたもの(289件/94件/2件)。トラックを分けたい場合に使う |
不採用_構成.xml | 採用しなかった区間66カット(22分34秒)。カットした理由を映像で見返す用 |
インサート_構成.xml | INS 25本を並べたもの(8分4秒)。収納後の各引き出しのディテール、キッチン全景 |
作業ファイル/)| ファイル | 内容 |
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案件辞書.md | 商品名・部材名の確定表記、耐荷重などの数値、L/R話者対応、撮影ガイドとの差分 |
素材分類.md | 本編10本・INS 25本の内容と採用/不採用の分類 |
素材メタデータ.csv | ffprobe結果 |
文字起こし/ | whisper-large-v3の単語タイムスタンプ付きJSON/SRT、本編_話者ラベル付き全文文字起こし.md、文字起こし確認レポート.md、抜け区間の補完スクリプトfill_gaps.py |
話者判定/ | 単語単位のL/R判定CSV(*_units.csv/*_words.csv) |
採用レンジ/ | 採用レンジ候補.csv(人が決めた区間)→採用レンジ.csv(波形に合わせて端を詰めた確定版)、不採用レンジ.csv、インサートレンジ.csv、除外区間ログ.md、採用レンジ監査レポート.md |
SRT/ | テロップ素案.csv/json→テロップ校正.csv(校正内容、DROP=不採用)→校正済み.srt、テロップ適用レポート.csv、テロップ検証レポート.md、話者別SRT_判定レポート.csv |
確認用MP4/確認用_stable.mp4 | 720p確認用。採用レンジ合計との尺差 +5ms(0.14フレーム) |
bcam_sync.json | Bカメ同期オフセット(C074↔C9196: -82.9s/C074↔C9197: -270.18s/C076↔C9198: -230.4s、相関0.68〜0.82) |
調理台中段・下段(C074)→シンク下(C076)→収納スペック・動線確認・まとめ・CLOSING(C077)。 撮影ガイドのSCENE番号順(SCENE3動線→SCENE4食品ストック)とは順番が違う
初回の粗編集(8/6版)はC072後半とC074の両方を採用していて、米びつ・一升瓶・ボトルすぽっとの説明が2回出ていた
金具の位置調整に難航した3分強を落として、調整後の「今ちょっと上にずらしました」から再開
すべて出演者の小声(女声)で、ディレクターの声は残っていない
音声の頭とのズレは平均58ms、先行しているテロップ0件
20260729_C9196〜C9198は実演中に回していたBカメで同じ会話が入っていたため、音声波形の相互相関でオフセットを出し、V2に同期して敷いた(引き出しの中の寄りが欲しい箇所で切り替えられる)
粗編集/編集者用/ を直接
参照してください。